実習教育
当グループでは、次世代のソーシャルワーカーを育成するため、理論と実践を統合的に学ぶ場である実習教育に取り組んでいます。
特色
①豊富な実習先
当グループには、約70名の実習指導者が在籍しています。
病院、施設、地域包括支援センターを展開しているグループの特性を活かし、様々な学びの場を提供します。
②指導内容の質の向上、教育体制の充実
毎年実習指導者と養成校の先生等の交流を図り、指導内容の質の向上、教育体制の充実に力を入れています。
実践現場において、実習生自らが身につけてきた知識や技術を活用する体験を通して理解を深められるよう実習プログラムを工夫しています。
実習指導者等意見交換会の様子
③実習受入申請フォームの設置
各機関への直接のご依頼だけでなく、申請フォームからも実習のご依頼を受け付けています。
ご希望の地域や機関種別をもとにグループ内で受入可能な機関を確認いたします。
<実習受入決定までの流れ>
※実習を希望する学生の方から直接のお申込みは受け付けておりません。養成校を通してお問い合わせください。
※最終的な受入可否は各機関の判断となります。